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犬のしつけ学 基礎と応用
《10003835》


販売価格: ¥ 2,808円(税込)


「犬を飼うこと」すなわち共に暮らすこと。ただし、容易なことではない!


CONTENTS

はじめに

【基礎編】
1.しつけ学という学問
2.犬のしつけトレーニングの必要性と重要性
3.トレーニングについて
4.犬の起源と変化
5.犬の役割について
6.犬のコミュニケーションと学習
7.成長過程での学習の大切さ
8.しつけに必要な理論
9.犬の言葉(犬のボディランゲージ)
10.カーミング・シグナル(落ち着かせるためのシグナル)
 ○犬の範囲認識
 ○犬のストレス
11.犬のコミュニケーション
12.ケージに入って休むことの大切さ(クレートトレーニング)
13.いかにして犬のリーダーになるか

【応用編】
14.犬のトレーニング
 ①犬の学習と効果
 ②正の強化と効果
 ③一時性強化子・二次性強化子
 ④嫌悪刺激について
 ⑤基本的な指針
15.犬の行動を引き出す
16.犬という動物を見直す
17.咬みつく犬
18.犬との暮らし
19.犬の問題行動対処法
20.人とのコミュニケーション・スキル
21.犬のしつけトレーニングの基礎
22.仔犬のしつけ方教室を開きましょう
23.ケアと管理

索引


著者:小西 伴彦
出版:インターズー
サイズ:A4判 並製本 160頁
発行年月日:2011年3月25日
ISBN:978-489995-591-7