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CLINIC NOTE No.175 2020 Feb 2月号 苦手な神経病診断を克服する論理的なアプローチ―基礎編―
《00082002》


販売価格: ¥ 3,353円(税込)


獣医学の“標準診療”を学ぶ総合情報誌 月刊「CLINIC NOTE」

◆ホームドクターに求められる“標準診療”を解説!(もちろん+αもあり)
◆遭遇頻度が高い疾患を中心に掲載。診療に迷ったらすぐにクリノへ!!
◆フローチャート・表・写真を多用した、“見てすぐ覚える・使える”誌面構成

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※配信期限は2021年1月末日とさせていただきます。


【特集】
苦手な神経病診断を克服する論理的なアプローチ―基礎編―
監修:西田英高(大阪府立大学)
①総論:神経学的検査をマスターする意義/中本裕也(Neuro Vets 動物神経科クリニック)
②ハンズオフ検査/西田英高(大阪府立大学)
③ハンズオン検査/桑原孝幸(桑原動物病院)、溝口俊太(ワラビー動物病院グループ)

【連載、TOPICS】
●X線読影メソッド
第 18 回 胸部各論 ⑳肺炎(猫)
執筆:藤原亜紀、小島龍成(日本獣医生命科学大学)
監修:藤原亜紀(日本獣医生命科学大学)

●ベーシック診療 消化管ケーススタディ
第 10 回 食事(繊維)反応性腸症の猫、難治性の蛋白喪失性腸症の犬
大野耕一(東京大学動物医療センター)

●基礎の基礎から学ぶ 獣医療のがん薬物療法
第 4 回 各論 シクロホスファミド(注射剤)
松山富貴子(日本小動物医療センター附属日本小動物がんセンター)

●周術期の臨床判断を磨く
外科手術の基本手技と麻酔管理マニュアル
第 8 回 縫合法①(皮膚)
執筆:竹内亜樹(東京農工大学農学部附属動物医療センター)
監修:福井 翔(江別白樺通りアニマルクリニック)

次回予告/奥付


出版:インターズー
サイズ:A4判 96頁
発行年月日:2020年2月1日